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2011年5月8日日曜日

今日の世紀に: 新演奏です!


( 上のURLをクリックしてください。 音量は小さめにてお聴きください。 )

編曲・演奏  田畑 きみ代 
作曲  甲斐山 義弘、作詞 浅野   孔。 公開 昭和29年。

(管理人から)
福島大学学生歌 「今日の世紀に」 を、新しい演奏でお楽しみください。
震災から立ち上がる元気がでる編曲を、田畑 きみ代先生にお願いし、この動画を作ることができました。 
今 震災に受難し困窮されている方々、復旧・支援に取り組まれている方々、
そして世界中で活躍している 福島大学同窓 に、少しでも元気づけになれば嬉しい限りです。
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なお、音声に少しノイズが入ります。また、画像が少なく見苦しい写真もあります。
近々修正を行いますが、少しご容赦をお願いします。
併せて、写真・画像をお送りくださるようお願い申し上げます。(三浦)
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田畑 きみ代先生について
(財)音楽文化創造認定 生涯学習音楽指導員A級ライセンス保有
岐阜県音楽療法士
田畑音楽教室・主宰
生涯学習音楽指導員ネットワーク愛知 会員

( 昨年のコンサート風景です。全曲自作オリジナルでした。)



鈴木 正一さんの情報です! 寺澤 進さんから。

(5月4日 寺澤さんのメールから、転載します。 三浦)
三浦さん  御苦労さまです。
震災後、集団移転地区の双葉郡浪江町に在住の 鈴木正一さん の
行方が心配でネット等で調べましたところ、仙台に住んでおられる娘さんのお宅に同居されていることが確認できました。 ただ、住所までは確認できていません。
そのほか津波で被災している同窓等がいないか、同窓の友人経由で仙台在住の同窓に確認いただきましたが、いないとの連絡を受けたとのことで、安心しておりました。
三浦さんが大22回生のブログを立ち上げたとのこと、本当に御苦労さまです。
私は大学卒業後は東京に勤務しており、同窓との交流はあまりなかったので、このような企画はありがたいです。何か協力できることがありましたら連絡ください。    寺澤進

(5月7日 寺澤さんのメールから、転載します。 三浦)
三浦さん
避難が長期化することは確実で、鈴木さんがお気の毒でなりません。
鈴木さんの状況確認は3月20日頃だったと思います。住所等が
不明でその後に連絡が取れていませんので現状は不明ですが、
おそらく同居を続けておられると思いますので、ふーふー会に状況紹介されることは結構です。
当ブログにいろいろな情報が集まると良いですね。  寺澤

2011年5月5日木曜日

福島大学、福島高商、福島経専の写真をお送りください

福島大学(森合校舎)、福島高商、福島経専、福島大学(教育学部校舎)の 写真 をお送りください!
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学生歌「 今日の世紀に 」を、別演奏で公開をしたいと考えています。
併せて、森合校舎の思い出の写真を集めて編集ができればと思います。
残念なことに、1枚しかWebでは入手できません。 また、卒業アルバムとかも手元にありません。
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皆さんの手元にある写真を(もちろん公開OKの前提で)、ぜひお送りください。
ファイル添付、紙焼き(返却もします)で、お願いします。
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大学・寮・グランド、信夫山などの風景写真 とか、
クラブ活動、自治会活動、他校との交流記念写真とか、を求めます。
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待っていますよ!! ( 三浦 )

2011年5月1日日曜日

前山研一郎さんから_被災・安否情報をお寄せください・・とのはがきが届きました

震災から3ヶ月目になりました。 
福島が フクシマ と呼ばれるようになり、世界中が注視しています。
人災である原発被害が一刻も早く解決されることを望むものです。
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1年先輩 前山研一郎さんから はがき が届きました。 ご覧ください。
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三浦からのお願いです。 皆さんの現況をこのブログに掲載させてください。
このブログは、すでに650以上のページビューがあります。
また日本国内だけでなく、海外5カ国からも閲覧されています。
同窓は、相互の情報を求めているのです。 その一助になればと思っております。
前山さんへご連絡の際、 ブログ掲載OK と書き添えてください。
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前山さんの連絡先を、改めてテキストで記載します。
advance_maeyama@mac.com
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-3-1-705   (株)アドヴァンス 
Tel 03-5414-7062 Fax 03-5414-0586
     090-2919-0916   またはご自宅  048-787-8866

2011年4月18日月曜日

今日の世紀に :福島大学学生歌

福島大学のサイトから転載します。 同窓生には懐かしい 学生歌 です。
昭和29年、1954年の作曲です。  ゆったりした曲想が、今の時代では心に滲みるように思います。
ブログの一番下 楽譜とこのURLを保存しています。  いつでも、かつてを懐かしみお聴きください。
http://www.fukushima-u.ac.jp/guidance/guide/info/song.html

2011年4月7日木曜日

北国の春  新相馬節  斎太郎節

(管理人から)
ブログを開設してから大変多くの方に一覧を頂いております。 ありがとうございます。
私は愛知県に住み、仕事をしています。 申し訳ないことですが、
今 殉難 されている方に対し、私から発信する情報は何もありません。
中継基地として開設したこのブログに同窓の方が、何かお知らせを届ける余裕はまだ無いのだなと推察します。
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音楽関係の企業にいる者のせめての姿勢として、皆様がしばらくの間 
音楽 で癒されることがあればと思います。 勝手ですが、著作権で許される範囲で 
音楽 を掲示します。
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赤文字のURLをクリックして、お聴きください。 
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( 北国の春 ) 千 昌夫さんは、陸前高田市のご出身です。




( 新相馬節 ) 三橋 美智也さん。 故人で北海道のご出身ですが、東北の心をお持ちでした。
http://www.youtube.com/watch?v=cabjahbc22U

















( 斎太郎節) マトゥーリ合唱団 (世田谷区)
ブログへの転載をご了解頂きました。 チャリティコンサートが計画されています。
詳細がわかりましたら、また告知いたします。( 4月11日 三浦 )
http://www.youtube.com/watch?v=uWS-IqXMiis&feature=related

2011年4月1日金曜日

終了しました: 福島大学内避難所へのご支援


福島大学内避難所支援は、いったん終了です。ご協力、ありがとうございました。 (4日 三浦転載。) 
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全国のみなさまへ
お願いタイガーを通じ、呼びかけさせていただきました避難所支援の救援物資について、全国の多くの方々からたくさんのものをいただき、ありがとうございました。
おかげさまで必要とする物資も整い、以前出した救援物資についてはほぼそろいつつあります。
こんなに早く動きができましたこと、みなさまにお礼申し上げます。
そこで、救援物資の受け付けは、いったん終了させていただきます。
なお、避難生活が長期化することを見据え、ニーズそのものもまた変わってくるように思います。
その際には改めてお願いしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
福島大学 丹波史紀
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http://onegaitiger.com/saigai/p/311   何が求められているか・・。 左記のブログを参照ください。
http://fukudai311.blog.fc2.com/blog-entry-7.html    併せて、避難所ブログをご紹介します。 ( 3日 三浦 )
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 何と、福島大学内の避難所を支援されている方から、要請の投稿が参りました。 早速に掲示します。 
・頂いた方は、 福大卒ではないが、 丹波准教授のお知り合いで、支援を呼びかけているとのことです。 
・支援物資の希望は、時々変わります。 URLを参照し、タイムリーに協力を進めましょう!  (三浦 1日19:00 ) 
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福島大学各学部同窓会ご担当者さま
はじめてご連絡いたします。
福島大学各学部同窓会のHPよりご連絡先を拝見いたしました。
このたびの震災の被害にこころよりお見舞い申し上げます。
そのような中、大変恐縮ですが、本日は支援の御検討をお願いしたくご連絡申し上げました。
福島大学行政政策学類 の丹波先生
が福島大学内に設置された避難所の支援をしていらしゃるのですが、いまだ必需品・消耗品が不足しておられます。
もし、各方面へのご支援の呼びかけが可能でしたら、どうかよろしくお願いいたします。
最新の情報は、以下のサイトに私が代理投稿してあります。
http://onegaitiger.com/saigai/p/311
【必要な物資】
電子レンジ 5台 , テレビ 1台 , 飲料水(果実類飲料 大)  100    箱
お菓子類    100    箱, ウェットティッシュ      100    箱,  
カラーボックス 200    台(避難所での生活用品整理用)
【送付方法】
仕分けのために複数の品物を1箱に混ぜないで
1箱に同種類のものだけ詰めて、箱のすべての面に内容物を大きく書く。
内容物の個数、種類等を書いた紙を同封。


【あて先】
〒960-1296 福島県福島市金谷川1番地
福島大学 (救援物資・第二体育館)丹波先生
TEL090-6600-0998
 


丹波 史紀  wrote:
福島大学の丹波です。
以前にもメールをしましたが、福島大学では、被災学生の安否確認を優先し、大学のいち早い復旧にむけて努力をしているところです。
また、本学では南相馬市など福島県沿岸部の被災者の方々の避難所を設置し、約100名の方々の避難生活を支援しております。
さらに、本学では福島県・福島市等の災害対策本部とも連携し、県北全域の避難所のニーズ把握や支援なども検討しております。
その上で、現在の福島の状況です。
現在、おおよその所ですが、福島市に4000人、会津地方に2000人の人たちが避難している状況です。
避難所にいる子どもたちは、いま教育委員会が相談対応し、避難所近くの小・中学校に転入学の手続きを進め、4月6日から授業再開できるように準備中です。
企業のCSR部門などにネットワークがございましたら、呼びかけのお願いをできればと思っています。